加納久宜公没後100年シンポジウム「加納家と一宮」

日程

2020年1月26日(土) 

時間

午後1時 ~ 午後5時(午前12時30分開場)

会場

一宮町中央公民館・1階大会議室(一宮町一宮2460)

主催

一宮町教育委員会

登壇者(記載順は講演順)

江澤一樹(一宮町教育委員会)

吉原毅氏(城南信用金庫)

松尾れい子氏(『加納久宜集』編者)

加納久昭氏(加納家当主)

馬淵昌也氏(一宮町長)

林一雄氏(加納久宜公研究会)

詳細はこちら → チラシ

内容

 令和元年(2019)、最後の一宮藩主にして晩年には一宮町長をつとめた加納久宜公の没後100年を迎えました。

 久宜公をはじめ、歴代の一宮藩主・加納家が遺したものは一宮に数多く所在します。

 そして彼ら先人の思いや信念は、今を生きる私たちにとってかけがえのない「財産」です。

 今回のシンポジウムでは、郷土の偉人の事績を改めて見つめなおし、様々な視点から、久宜公の人物像に迫ります。

問合せ

一宮町教育委員会教育課 TEL:0475-42-1416

※定員150名、事前申し込み不要、参加無料です。