オリンピック大会期間中の交通対策について

釣ヶ崎海岸サーフィンビーチの交通対策について、(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会から発表されました。

7月下旬から8月上旬まで、以下のとおり様々な交通対策を行います。ご不便をお掛けいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

詳しくは(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会のホームページや以下の競技会場周辺の交通規制のお知らせ等をご覧ください。

※図をクリックすると大きくなります。

会場周辺交通対策図

 

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交通対策の概要

1.進入禁止エリアの設置(赤エリア)

会場等を物理的なフェンスで囲み、大会関係車両以外の進入を禁止するエリアです。

2.迂回エリアの設置(黒い点線のエリア)

会場周辺の混雑を回避するため、迂回のお願いをします。県道30号線は大会ルートのため、通過交通は控え、国道128号線を利用した迂回をお願いいたします。

3.駐車禁止及び駐停車禁止区間の設置

会場周辺(県道228号線の一部、県道30号線及び国道128号線の一部)において、駐停車禁止等の交通規制を実施します。区間は地図をご覧ください。

4.駐車禁止及び駐停車禁止区域の設置

迷惑駐車を防止するため、広い範囲で駐車禁止及び駐停車禁止の交通規制を実施します。区域は地図をご覧ください。

詳細は、以下の図面をご覧ください。

交通対策図(PDF)

 ※規制内容は2021年3月時点のものであり、今後変更の可能性があります。