オリンピック聖火リレー

2021年 東京2020オリンピック聖火リレー

東京2020オリンピック聖火リレーは、2021年3月25日(木)に福島県からスタートし、千葉県では令和3年7月1日(木)から3日(土)までの3日間実施されます。実施日を延期前のスケジュールの一日前倒し(曜日は同じ)としルートやセレブレーション等は延期前と変更はありません。

なお、聖火リレーの走行開始時間・到着時間等や聖火ランナーについては、組織委員会において決定され次第お知らせします。

千葉県のオリンピック聖火リレールート

千葉県の聖火リレーは、木更津市の「海ほたる」から出発し、1日目は山武市、2日目は千葉市、3日目は松戸市でセレブレーションが開催されます。

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の会場である釣ヶ崎海岸や幕張メッセ(千葉市)をはじめ、銚子漁港(銚子市)、三里塚さくらの丘(成田市)、成田山新勝寺表参道(成田市)などが見どころです。

1日目(7月1日)

木更津市→君津市・富津市→南房総市→いすみ市・一宮町→匝瑳市→山武市

2日目(7月2日)

銚子市→旭市→香取市→芝山町→成田市→習志野市・千葉市

3日目(7月3日)

浦安市→船橋市→鎌ヶ谷市→我孫子市→柏市→松戸市

千葉県報道発表資料

 一宮町におけるオリンピック聖火リレーについて

千葉県の聖火リレーの初日となる令和3年7月1日(木)の4区間目に釣ヶ崎海岸を聖火が通る予定です。

いすみ市の太東海水浴場を出発した聖火が砂浜を通り、サーフィン競技会場の釣ヶ崎海岸を北上するルートとなっています。

 


 

詳しくは各ホームページをご覧ください。

●オリンピック聖火リレー全般について

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会公式ホームページ

●千葉県内の聖火リレールート・ランナーについて 

千葉県 オリンピック・パラリンピック関連ページ